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銀狼CUP


第4回 ダイワ銀狼カップ2019 全国決勝大会
開催地: 熊本県上天草市 樋島
開催日:
予選リーグ戦 2019年 10月5日(土)
準決勝・決勝戦 2019年 10月6日(日)
天候: 一日目:晴れ/二日目:晴れ
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第4回ダイワ銀狼カップ2019全国決勝大会は、開催場所を熊本県上天草市樋島に移して実施された。

この季節は天気の変動が激しいが、2日間ともナギで晴天に恵まれ、大会はスムースに進んだ。

秋のチヌは小型が多くなるが、チヌは小型でもチヌ。引きは春の倍ほど強く、大型になると選手を引きで手こずらせ、試合を面白くしてくれる。

数が出る大会ではないので、2時間のリミットは選手にとって相当に厳しい条件。選手は一生懸命に攻め方を変えて、結果を出していった。

今回優勝者の木村公治選手は、第8回スーパーバトルカップチヌの優勝以来2回目の優勝。ここまでの道のりはかなり長かったようで、表彰台の上で感涙を流していた。それだけ厳しく、苦戦することも多かったのであろう。今回の優勝で大きく成長することと信じている。

第二位の山本選手も決勝戦で小型のチヌを釣り上げたが、サイズが規定に満たず木村選手に及ばなかった。

勝負には運もある。しかし、今回の悔しさが山本選手をさらに磨くのだと感じている。

前夜祭から3日間の大会であったが、大会を通じて皆和気あいあいとした中でも緊張感のある全国決勝大会を十分に堪能されたのではないか。

来年の全国決勝大会が楽しみになった。来年もぜひ多くの選手の方に参加していただき、銀狼カップを盛り上げていただきたい。

第4回 ダイワ銀狼カップ2019 全国決勝大会出場選手

全国決勝大会シード選手

シード区分
(2018全国大会)
氏名 出身地 年齢 所属クラブ
優勝 山本 恭正 高知県南国市 41 SEA MASTER
準優勝 高畑 勝義 広島県東広島市 51 黒礁会

沖縄・東北エリア

大会順位 氏名 出身地 年齢 所属クラブ
1位(沖縄大会) 比嘉 宗信 沖縄県豊見城市 30
1位(山形大会) 多田 賢一郎 山形県山形市 40 釣士道 東北士道会

Aブロック

ブロック
大会順位
氏名 出身地 年齢 所属クラブ
1位 保木 憲三 高知県吾川郡いの町 53 高知煌釣会
2位 中島 昌行 京都府京都市 53 釣闘会
3位 蓮井 勇次 香川県高松市 45 香川士道会
4位 隅田 敦 広島県三原市 45 T’z
5位 鰰澤 拓也 兵庫県姫路市 48 ZEBRA
6位 内波 佑太 兵庫県赤穂市 32 ZEBRA

Bブロック

ブロック
大会順位
氏名 出身地 年齢 所属クラブ
1位 辻 憲志郎 熊本県熊本市 35  
2位 古川 健 長崎県佐世保市 49 team DAIWA GRE
3位 岡田 雅展 広島県福山市 34 GT 104
4位 福田 成美 鳥取県西伯郡伯耆町 52 城釣会
5位 岡村 正彦 山口県光市 61 オニガケ
6位 木村 公治 広島県広島市 47 広島ちぬ釣研究会
敬称略。
コンピューターの表示問題のため、旧漢字等を修正させていただくことがございます。ご了承ください。
各ブロックから進出成績順に掲載しています。

第4回ダイワ銀狼カップ2019 全国決勝大会 決勝トーナメント 対戦結果表

日時:2019年 10月 6日(日)
準決勝トーナメント 6:30 ~ 8:30
決勝トーナメント 10:10 ~ 12:10

DAIWA 銀狼CUP 2019
WINNER
木村 公治
山本 恭正
総重量: 0g (0尾)
木村 公治
総重量: 254g (1尾)
山本 恭正
総重量: 640g (2尾)
多田 賢一郎
総重量: 320g (1尾)
鰰澤 拓也
総重量: 0g (0尾)
木村 公治
総重量: 1,076g(2尾)

決勝戦(山本×木村 戦)は、ヌルギ崎の大岩。
準決勝(山本×多田 戦)は、赤島東。
準決勝(鰰澤×木村 戦)は、赤島。

第4回ダイワ銀狼カップ2019 全国決勝大会 予選リーグ戦 グループ別成績表

日時:2019年 10月5日(土) 第1試合 6:30 ~ 8:30
第2試合 10:10 ~ 12:10
第3試合 14:20 ~ 16:20

【第1グループ】

選手名 11
高畑 勝義
12
隅田 敦
13
木村 公治
14
岡田 雅展
勝率 勝点 総重量
(g)
総尾数
(尾)
11
高畑 勝義

448 g
1 尾
×
0 g
0 尾

294 g
1 尾
2 勝 1 負 0 分 6 742 2
12
隅田 敦
×
0 g
0 尾
×
0 g
0 尾
×
274 g
1 尾
0 勝 3 負 0 分 0 274 1
13
★木村 公治

228 g
1 尾

1,562 g
2 尾

0 g
0 尾
2 勝 0 負 1 分 7 1,790 3
14
岡田 雅展
×
0 g
0 尾

1,406 g
3 尾

0 g
0 尾
1 勝 1 負 1 分 4 1,406 3

【第2グループ】

選手名 21
鰰澤 拓也
22
辻 憲志郎
23
内波 佑太
24
古川 健
勝率 勝点 総重量
(g)
総尾数
(尾)
21
★鰰澤 拓也

2,148 g
3 尾
×
0 g
0 尾

246 g
1 尾
2 勝 1 負 0 分 6 2,394 4
22
辻 憲志郎
×
0 g
0 尾

356 g
1 尾

1,528 g
2 尾 g
2 勝 1 負 0 分 6 1,884 3
23
内波 佑太

302 g
1 尾
×
0 g
0 尾

488 g
2 尾
2 勝 1 負 0 分 6 790 3
24
古川 健
×
0 g
0 尾
×
0 g
0 尾
×
0 g
0 尾
0 勝 3 負 0 分 0 0 0

【第3グループ】

選手名 31
中島 昌行
32
蓮井 勇次
33
山本 恭正
34
岡村 正彦
勝率 勝点 総重量
(g)
総尾数
(尾)
31
中島 昌行
×
0 g
0 尾

0 g
0 尾

0 g
0 尾
0 勝 1 負 2 分 2 0 0
32
蓮井 勇次

264 g
1 尾
×
0 g
0 尾
×
0 g
0 尾
1 勝 2 負 0 分 3 264 1
33
★山本 恭正

0 g
0 尾

1,124 g
1 尾

0 g
0 尾
1 勝 0 負 2 分 5 1,124 1
34
岡村 正彦

0 g
0 尾

244 g
1 尾

0 g
0 尾
1 勝 0 負 2 分 5 244 1

【第4グループ】

選手名 41
多田 賢一郎
42
比嘉 宗信
43
保木 憲三
44
福田 成美
勝率 勝点 総重量
(g)
総尾数
(尾)
41
★多田 賢一郎

0 g
0 尾

342 g
1 尾

1,244 g
1 尾
2 勝 0 負 1 分 7 1,586 2
42
比嘉 宗信

0 g
0 尾

252 g
1 尾
×
0 g
0 尾
1 勝 1 負 1 分 4 252 1
43
保木 憲三
×
0 g
0 尾
×
0 g
0 尾
×
0 g
0 尾
0 勝 3 負 0 分 0 0 0
44
福田 成美
×
314 g
1 尾

256 g
1 尾

240 g
1 尾
2 勝 1 負 0 分 6 810 3
敬称略。
コンピューターの表示問題のため、旧漢字等を修正させていただくことがございます。ご了承ください。
★印:決勝トーナメント進出者
規定時間内に釣り上げた全長25cm以上のチヌ(キビレ含む)5尾までの総重量で勝敗を決定。
予選リーグは3試合の点数(勝点)で勝敗を決定。
内容 点数
勝ち 3
引き分け(釣果有) 2
引き分け(釣果無) 1
負け 0 ×
3試合の合計点数が同点の場合は対戦時の勝敗に準ずる。
対戦時が引き分けの場合は総重量の多い選手が「勝ち」とする。
同点が3名以上の場合は、総重量の多い選手を「勝ち」とする。
グループ内全員規定の釣果が無い場合は抽選により決定する。
上記内容で決まらない場合は競技委員長を中心に協議決定する。

大会規定

予選リーグ

  • 16名の選手は抽選により決定した4名1組の4グループに分かれリーグ戦を行います。
    (1試合を120分とし、3試合行います。)
  • この対戦結果により、各グループ1位の4名の選手が準決勝進出となります。

決勝トーナメント

  • 準決勝は予選の各グループの勝者4名が抽選により対戦相手を決定し120分の試合を行います。
  • 決勝は準決勝の勝者2名の選手が進出し120分の試合を行いチャンピオンを決定します。

シード権

  • 準決勝に進出した第3位の2名の選手は、翌年開催の最寄のブロック大会及び二回戦のシード権を獲得します。
  • 山形大会の場合には、出場権を獲得いたします。
  • 決勝戦に進出した2名の選手は、翌年開催の「第5回ダイワ銀狼カップ2020」全国決勝大会のシード権を獲得します。

準決勝・決勝戦で釣果が無く勝敗が決定しない場合

  • 準決勝戦で勝敗が決定しない場合は予選リーグの成績(勝点)で決定します。
    (その際の勝点が同点の場合は総重量が多い選手を勝者とします。)
  • 決勝戦で勝敗が決定しない場合は準決勝の成績で決定します。
    (さらに同重量の場合は予選リーグの勝点・総重量の順で決定します。)