






「CGS(カーボングリップシステム)」それはリールシートやグリップをカーボンで一体成形した、ダイワ独自の次世代グリップシステム。最適な形状に加工することで、高い操作性に加え、これまでには到達できなかった感度の向上や軽さを実現した。

※性能差は平均値に基づき算定。グラフは当該平均値に最も近いデータをイメージとして掲載


軽量・高感度のエアガイドシステム『AGS』。カーボンフレームの軽量性は飛距離とコントロール性能を向上。チタンと比較し約3倍の剛性をもつカーボンはラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有する。シングルフット、ダブルフットともに更にサイズ・形状・リング素材のバリエーションが充実し、ロッドに合わせたガイドセッティングが可能となった。

※性能比較の内容
同じブランクにAGSと金属製ガイドを装着し、それぞれに衝撃を加えガイドからブランクに伝わる振動の強さを0~800Hzの周波数ごとに測定。衝撃(0~800Hzを含んだもの)を想定し、AGSと金属製ガイドで平均振動伝達量を算出して比較。
※金属製ガイド:ステンレスフレームとの比較

