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CARBON COMPLETE DESIGN(カーボンコンプリートデザイン)CARBON COMPLETE DESIGN(カーボンコンプリートデザイン)

AGS」「CGS」「CWS」カーボンテクノロジー3つをコンプリートした未踏の軽さと、高感度を追求する設計AGS」「CGS」「CWS」カーボンテクノロジー3つをコンプリートした未踏の軽さと、高感度を追求する設計

CARBON COMPLETE DESIGN(カーボンコンプリートデザイン)CARBON COMPLETE DESIGN(カーボンコンプリートデザイン)

ロッドにおいて、一般的には金属や樹脂などで成形するガイドとリールシート
そしてガイドを固定するスレッドまでもカーボンを採用し
軽量・好感度を追求する、三位一体の設計思想。※すべての部分がカーボン製であることを意味するものではありません。

  • カーボンコンプリートデザイン解説動画

    カーボンコンプリートデザイン解説動画

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CGSCGS

「CGS(カーボングリップシステム)」それはリールシートやグリップをカーボンで一体成形した、ダイワ独自の次世代グリップシステム。最適な形状に加工することで、高い操作性に加え、これまでには到達できなかった感度の向上や軽さを実現した。

リールシート振動伝達性能グラフリールシート振動伝達性能グラフ※性能差は平均値に基づき算定。グラフは当該平均値に最も近いデータをイメージとして掲載

  • CGS(カーボングリップシステム)解説動画

    CGS(カーボングリップシステム)解説動画

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AGSAGS

軽量・高感度のエアガイドシステム『AGS』。カーボンフレームの軽量性は飛距離とコントロール性能を向上。チタンと比較し約3倍の剛性をもつカーボンはラインを通して伝わるわずかな信号を吸収することなくダイレクトにブランクに伝える高感度を有する。シングルフット、ダブルフットともに更にサイズ・形状・リング素材のバリエーションが充実し、ロッドに合わせたガイドセッティングが可能となった。

衝撃振動伝達性能グラフ衝撃振動伝達性能グラフ※性能比較の内容
同じブランクにAGSと金属製ガイドを装着し、それぞれに衝撃を加えガイドからブランクに伝わる振動の強さを0~800Hzの周波数ごとに測定。衝撃(0~800Hzを含んだもの)を想定し、AGSと金属製ガイドで平均振動伝達量を算出して比較。
※金属製ガイド:ステンレスフレームとの比較

  • AGS(エアーガイドシステム)解説動画

    AGS(エアーガイドシステム)解説動画

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CWSCWS

ガイドやリールシートをブランクに固定するDAIWA独自の技術。糸(スレッド)ではなく、強固に編みこんだカーボンクロスでパーツを固定することにより、パーツ取り付け部の軽量化を実現。また、このCWS は保持力(ガイド取り付け部のネジレ剛性)や耐久性(耐ひび割れ強度)も向上している。カーボンクロス特有の外観によって、存在感を主張する。

ガイド固定強度比較グラフガイド固定強度比較グラフ※同一ガイドでの比較。数値は平均値にて算出。
※スレッド:ナイロンスレッドとの比較

  • CWS(カーボンラッピングシステム)解説動画

    CWS(カーボンラッピングシステム)解説動画

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