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HIRYU IKADA
飛竜 イカダ
2018.02 デビュー
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飛竜 イカダ
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飛竜 イカダ P

(画像をクリックすると拡大画像が表示されます)

上位機種に迫る仕様と調子にもこだわったイカダ竿。
抜群に食い込みの良いグラスソリッド穂先。板シート、パイプシートの2タイプで様々な用途をカバー。
パイプシートタイプは竿下での仕掛け操作、魚を掛ける動作に集中しやすい、短尺アイテムの追加と、魚の暴れない調子の採用。板シートタイプはイカダはもちろん、波止での穴釣り、ボート釣り、海上釣堀など様々な用途に対応。キレの良い極細先調子で繊細なアタリも見逃さない。
仕様詳細
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【LSリールシート(150、180、210)】
スライドフード内部のクッションでリールを傷めず、ガタつきなどを防ぐ。
【尻手環付き下栓(150、180、210)】
尻手ロープなどをつけられる環付き下栓。穂先の収納機能付き。
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【パイプシート(120P、150P、180P)】
リールのホールド性が高く、EVA素材を使用しているためグリップ力が高い。
【尻手環ベルト(120P、150P、180P)】
尻手ロープなどを付けられるD環付きベルト。大切な道具の脱落を防止するアイテム。
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【SiCガイド(元部)】
硬度の高いSiCリングを使用する事で、ラインへのダメージを軽減する。わずかではあるが軽量化にも貢献している。
 
DAIWA TECHNOLOGY
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■X45
カーボン繊維の巻き角度は竿先に対して0°・45°・90°がそれぞれ曲げ・ツブレ・ネジレに対して最大の弾性を有する。他のX構造のように中間の角度にした場合、それぞれの弾性が低いためパワーロスの原因となる。また中間の角度で「X45」と同等のパワーを発揮させるためにはかなりの重量アップが必要となる。最も弾性率の高い3つの角度を採用している「X45」はロッドの変形を防いでパワー・操作性・感度を向上させる最適構造なのである(世界共通の商標として「Xトルク」から「X45」に呼称変更)。

  • 3色に塗り分けられた段塗り穂先
  • ミニクロガイド
インプレッション
飛竜 イカダ
品名 全長
(m)
継数
(本)
仕舞
(cm)
自重
(g)
先径/元経
(mm)
適合ハリス
ナイロン(号)
カーボン
含有率
(%)
メーカー
希望本体
価格(円)
JAN
コード
150・V 1.51 2 85 85 0.35/22.4 0.6~2 42 12,800 247801
180・V 1.81 2 101 95 0.35/22.4 0.6~2 39 13,300 247818
210・V 2.11 2 116 105 0.35/22.4 0.6~2 35 13,800 247825
120P・V 1.20 2 70 74 0.35/10.9 0.6~2 3 12,500 247832
150P・V 1.50 2 100 80 0.35/10.9 0.6~2 2 12,800 247849
180P・V 1.80 2 130 95 0.35/10.9 0.6~2 2 13,100 247856
※先径は、素材先端部の外径です。
付属品
  • 竿袋