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STEEZ 20th Anniversary

STEEZ 20th Anniversary

ブランドヒストリー

2006
DAIWA渾身のバスブランド“STEEZ”旗揚げ。
“BASS or DIE”の意思のもと、実釣至上主義のロッド&リールを展開。
2008
バスフィッシングフリークの声を大事にアングラーと
エンジニアが高い水準でつくり出すDAIWA WORKSを正式に発足。
“STEEZ”ブランドのものづくりの根幹となる。
2013
ここぞのトラブルを減少させるSTEEZ SV誕生。
2016
STEEZ10周年。
ベイトリールはSTEEZ SV TWへフルモデルチェンジ。
ロッドは陸っぱりにおける競技性を突き詰めて製作したショアコンペティションシリーズがスタート。
さらに個性豊かなアングラーと確かな信頼を誇る技術陣がつくり出すSTEEZルアー、ラインなどが満を持して登場。
極限のバスフィッシングを体感できるファミリーブランド“STEEZ”が真の意味で確立。
2017
復活を望む声が多かったSTEEZスピニングリール発売。
2021
ショアコンペティションを含むすべてのSTEEZロッドがフルモデルチェンジ。
2023
次世代を担う極限ベイトフィネス機、STEEZ AIR TW発売。
K.T.F.沢村幸弘氏開発協力のφ28mm G1ジュラルミン製AIRスプールを搭載。
2021
初期性能が長く続くことを目指した設計思想「HYPERDRIVE DESIGN」トラブルレス性と遠投性能を両立させた「SV BOOST」を搭載したSTEEZ LTD SV TWリリース。
ハイパーロングキャスト最高峰STEEZ A TW HLCも同時発売。
2023
世界へ挑む藤田京弥監修のSTEEZリアルコントロールが発売。
2024
シリーズ初のφ32mmスプール搭載「ULTIMATECASTING DESIGN」の第三世代・STEEZ SV TWをリリース。
2026
STEEZ 20周年。
ベイトリールにSTEEZ SV LIGHT TWが登場。
STEEZロッドは第三世代へ。

実釣至上主義の旗の下、20年。
STEEZ”は進化し続けた、
と自負している。
そしてこれからも極限を目指し、
走り続ける。

STEEZ Reel

リールヒストリー

2006
そのキャスタビリティと自重155gを引っ提げ、フラッグショップベイトリール、初代STEEZ登場。
さらにEXISTの操作性に加え、バスフィッシングにすべてを振り切ったEXIST STEEZ CUSTOMを同時リリース。
2013
STEEZ SV誕生。
「SV」がSTEEZを次世代ベイトに進化させた。
2014
“リミテッド”の名に恥じない、STEEZ LTD.SV 105XHと並木敏成が心血を注いだSTEEZ LTD. SV 103H-TN発売。
2016
極限ベイトリールSTEEZ、10年目の結晶へ。
第二世代、STEEZ SV TWへフルモデルチェンジ。
「TWS」がさらなる飛距離とトラブルレスを実現。
2017
「TWS」×Tough Reel、STEEZ A TWリリース。
バスフィッシングのための極限スピニング、STEEZ type-1、2として復活。
「ZAION製軽量エアローター」「ATD」仕様。
2019
φ30mmスプールを搭載したまさにCompact & Toughなマシン、STEEZ CT SV TWが登場。
2020
次世代を担う極限ベイトフィネス機、STEEZ AIR TW発売。
K.T.F.沢村幸弘氏開発協力のφ28mm G1ジュラルミン製AIRスプールを搭載。
2021
初期性能が長く続くことを目指した設計思想「HYPERDRIVE DESIGN」トラブルレス性と遠投性能を両立させた「SV BOOST」を搭載したSTEEZ LTD SV TWリリース。
ハイパーロングキャスト最高峰STEEZ A TW HLCも同時発売。
2023
Tough Reelの代名詞となったSTEEZ Aも「HYPERDRIVE DESIGN」化し、STEEZ AⅡ TWが登場。
2024
“Pride of STEEZ”第三世代STEEZ SV TW始動。
投げの設計思想「ULTIMATECASTING DESIGN」がベイトリールにさらなる革新をもたらした。
SV BOOST φ32mmスプール、新型「TWS」を装備。
2025
バーサタイル領域を拡大するSTEEZ LTD CT SV TW。
Compact & Toughの名機が「HYPERDRIVE DESIGN」と最新テクノロジーによりブラッシュアップ。
2026
STEEZ SV LIGHT TWが満を持してデビュー。

INTERVIEW

並木 敏成

並木 敏成

「すべては“釣る”ために」
情熱を形に変える20年の軌跡

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青木 大介

青木 大介

求めたのは“戦える”武器。
最高の瞬間を味わうために

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川口 直人

川口 直人

マニュアルからオートマへ
STEEZ AIR誕生前夜、革命の始まり

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STEEZ Rod

ロッドヒストリー

2006
TEAM DAIWAからSTEEZへ。
DAIWAバスタックルのハイエンドブランドがその意思とともにSTEEZに継承。
STEEZロッドは12アイテムでローンチ。
2007
並木敏成の代名詞的なロッド、
初代MACHINEGUNCAST type-Ⅰ、type-Ⅱをリリース。
2008
WEREWOLFをはじめ、4モデルを追加。
2011
ベイトフィネス元年、赤羽修弥監修のSKYRAYを発表。
Basser All Star Classicのウイニングタックルとなる。
2013
ボート、オカッパリを問わず中・重量級のバーサタイルモデルFLANKERをはじめ、4本をリリース。
2014
MACHINEGUNCAST type-Ⅲ、KINGBOLT F-specなど5モデル発売。
KINGBOLT F-specは川村光大郎が好んだオカッパリロッドとして活躍。
2015
橋本卓哉監修、初代BLACK JACKが登場。
高評価を得続け、2026シーズンで実に3代目となる。
2016
発表から10年を機にロッドがリブランディング。
川村光大郎が心血を注ぐショアコンペティションシリーズがスタート。
FIRE WOLF、SKYRAY [Power Plus]もリリース。
2018
最新技術を凝縮し、
感度や耐久性を極限まで追求したSTEEZレーシングデザイン登場。
2019
ショアコンペティションシリーズのKING VIPERを発表。
オカッパリの中・重量級ロッドとして話題に。
2021
フルモデルチェンジ。
あらたなテクノロジーを纏い15モデルを一挙にリリース。
2022
FIRE WOLFがモデルチェンジ。
現代のフィールドにあわせソリッドティップを纏い、装い新たに登場。
2023
藤田京弥監修のSTEEZリアルコントロールを発表。
初年度は4モデル発表。世界から注目される。
2024
STRATOFORTRESS 68を引っ提げ、
ショアコンペティションに佐々木勝也が加わる。
2025
STEEZロッドとしては初となる2ピースモデル、
FIRE WOLF、FIRE FLASHを発売。
2026
5年ぶりにフルモデルチェンジ。
新たに13アイテムが登場する。

INTERVIEW

並木 敏成

並木 敏成

究極の現場、実釣能力の検証
「勝つために」始まったSTEEZ

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赤羽 修弥

赤羽 修弥

前人未到・オールスター3連覇
時代を綴る“スカイレイ”の歴史

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青木 大介

青木 大介

リールから始まった厚き信頼は
STEEZ GRANDEEという結晶へ

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藤田 京弥

藤田 京弥

「釣りが楽しくなる竿。
その想いは変わらない」

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川村 光大郎

川村 光大郎

時代の今を見つめ続ける
“真のバーサタイル”

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佐々木 勝也

佐々木 勝也

DAIWA陸魂を継承する
もうひとりのショアコンペティター

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STEEZ Lure

ロッドヒストリー

2016
10周年を機にSTEEZルアー始動。
ハードベイトを中心に展開し“STEEZ”はファミリーブランドとして磐石を目指す。
業界初のガード付きブレードジグ、STEEZ COVER CHATTERリリース。
2017
STEEZ FROG、あらたに3種追加。
FECO認定でJB/NBCトーナメントで使える数少ないフロッグとして各地で活躍。
2018
水噛み抜群リブのSTEEZ HOGをはじめ、ワーム展開がスタート。
STEEZ SPINNERBAIT登場。
2019
ネコリグの定番ワーム、ネコストレートが“STEEZ”の冠を纏い登場。
その他、ハードルアー&ワームがあらたに16アイテム追加。
2020
泉和摩監修「CJSシステム」搭載のSTEEZ FLEX JIGが誕生。
ワンタッチでフック交換が可能な画期的ジョイントジグ。
2021
ミノーの伝道師、泉和摩がDAIWAにて
HMKL MINNOW -STEEZ CUSTOM-を手掛ける。
また、沈むフロッグが水面直下を攻略するSTEEZ SNAPPY FROG登場。
2022
STEEZ PROP 70F/S、STEEZ PENCIL 86F、STEEZ CRANK700やSTEEZ STIRRING SHAD4.3"など、ビッグレイクガイドの長谷川、三宅、小島を中心としたルアーが充実。
2023
2016年発売のSTEEZ CRANKがモデルチェンジ。
あらたにSTEEZ CRANK200、350、500をリリース。
また、STEEZ BULL FROGやSTEEZ PROP 170F/Sのビッグルアーが登場。
2024
タフコンディションを乗り切るエビ系高比重ワーム、STEEZ BRAMO 1.7を発売。
また“STEEZ”初となるメタルバイブ、STEEZ METAL VIB登場。
2025
STEEZ NEKO STRAIGHT、STEEZ CRAW、STEEZSQUARE 100がモデルチェンジ。
宮嶋駿介監修の唯一無二のジョイント構造が生み出す新感覚表層系ルアーSTEEZ CRANPO 81Fも発売。
2026
STEEZルアーの記念すべき10周年、
さらに磨きをかけた“実釣至上主義”ルアーの数々がリリース。

INTERVIEW

泉 和摩

泉 和摩

「ルアーは結果がすべて。
先が見えないから面白い」

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赤羽 修弥・橋本 卓哉・佐々木 勝也

赤羽 修弥・橋本 卓哉・佐々木 勝也

究極を求め、
タフ極まる現場の打開へ

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長谷川 耕司・三宅 貴浩・小島 明久

長谷川 耕司・三宅 貴浩・小島 明久

誰でも簡単に
大型と渡り合えるために

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STEEZ SLP

SLP WORKSヒストリー

2011
DAIWA公認カスタムブランド“SLP WORKS”誕生。
トーナメンター橋本卓哉、ビッグレイクガイドの三宅貴浩と契約。
「STEEZパワーマグブレーキチューン」サービスを展開する。
2012
トーナメンター篠塚亮、鈴木隆之と契約。
2017
16STEEZ SV TW セミオーダーシステム開始。
2018
STEEZ A TW セミオーダーシステム開始。
2019
オカッパリランガンのスペシャリスト岡友成と契約。
18EXIST セミオーダーシステム開始。
2020
STEEZ CT SV TW セミオーダーシステム開始。
2022
世界に挑戦する藤田京弥と契約。
SLP WORKS「クイックドラグノブ」装着のEXIST LT2500S-XHを駆使してB.A.S.S.初年度でエリート昇格権を獲得。
2023
22EXIST セミオーダーシステム、EXIST センシティブチューンを開始。
2024
B.A.S.S.オープンに参戦する青木唯と契約。
2025
24STEEZ SV TW セミオーダーシステム開始。
2026
EXIST20周年を記念したセミオーダーシステムが限定発売。

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