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クリスティアワカサギ電動リール
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Q 電源が入らない
A
電池が消耗している。
新品アルカリ電池に交換してください。(マンガン電池、充電電池はオススメできません。)

電池BOX部の金属部品が腐食している。
使用後、電池は抜いて保管してください。
弊社アフターサービス部門に修理に出してください。
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Q 巻き上げが①ぎくしゃくする②遅くなった③断続的に巻き上げる(名人誘いのようになる)④巻き上げできない
A
電池が消耗している。
新品アルカリ電池に交換してください。(マンガン電池、充電電池はオススメできません。)
*外部電源をご使用時は電池残量表示は正確に表示できません。(常時満タン表示となります。)
*電池残量の目盛りが残っていても電池電圧のバラツキ、使用オモリの重さ、気温等によって、巻き上げが遅くなったり、断続的な巻き上げ(名人誘い)のようになることがあります。

スプール裏面シールやモーターチューブが磨耗している。
スプール裏面シールやモーターチューブの交換を行ってください。

スプール裏面シールやモーターチューブに油分が付着している。
スプール裏面シールを交換してください。(ベアリングへの注油は極最小限にしてください。)
モーターの回転軸部の油分を拭き取り後にモーターチューブを交換してください。

モーターチューブがずれている。
モーターチューブをまっすぐ差し直してください。それで改善されない場合はモーターチューブの交換を行ってください。

スプールネジが緩んでいる。またはネジは逆取付されている。
スプールネジを閉め込んでください。ネジは正しい方向に取り付けてください。

左右の巻き上げスイッチを同時に押して、「追い食い巻き」になっている。
追い食いモードを解除してください。

糸がスプール軸にしっかり固定されておらず、糸だけ空回りしている。
スプール軸と糸の固定を確実に行ってください。

名人誘い、追い食い巻きの低速時は、回転制御の関係で巻き上げが不安定になります。ご了承ください。
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Q 回転異音 ※お願い 保管時は、クラッチOFF(フリー状態)で保管ねがいます。
A
スプール裏面シールやモーターチューブが磨耗している。
スプール裏面シールやモーターチューブの交換を行ってください。

モーターチューブがずれている。
モーターチューブをまっすぐ差し直してください。それで改善されない場合はモーターチューブの交換を行ってください。

スプール裏シールやモーターチューブにゴミが付着している。
スプール裏面シール、モーターチューブの清掃を行ってください。
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Q クラッチON(ロック)にならない、棚停止しない
A
電池が消耗している。
新品アルカリ電池に交換してください。(マンガン電池、充電電池はオススメできません。)
*外部電源をご使用時は電池残量表示は正確に表示できません。(常時満タン表示となります。)
*電池残量の目盛りが残っていても電池電圧のバラツキ、使用オモリの重さ、気温等によって、巻き上げが遅くなったり、断続的な巻き上げ(名人誘い)のようになることがあります。

クラッチ、スプール裏シール、モーターチューブにゴミ(おがくず・ウロコ・砂・油分等)が付着している。
クラッチ、スプール裏シール、モーターチューブの清掃を行ってください。
スプール裏シールは油分が付着しましたら交換を行ってください。

スプール裏面シールやモーターチューブが磨耗している。
モーターチューブの交換を行ってください。(摩耗したモーターチューブを反対側に差し込まないでください。作動不良の原因となります。)

スプールネジが緩んでいる。
スプールネジを閉め込んでください。
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Q クラッチOFF(フリー)にならない
A
クラッチ、スプール裏シール、モーターチューブにゴミ(おがくず・ウロコ・砂等)が付着している。
クラッチ、スプール裏シール、モーターチューブの清掃を行ってください。

スプール裏面シールやモーターチューブが磨耗している。
モーターチューブの交換を行ってください。(摩耗したモーターチューブを反対側に差し込まないでください。作動不良の原因となります。)
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Q カウンターが大きく狂った
A
糸が切れてしまった。
再度、ライン設定を行ってください。(機能設定クイックマニュアルの(4) ライン設定の操作方法)
マニュアルはこちら

水深カウンター補正を誤操作してしまった。
再度、ライン設定を行ってください。(機能設定クイックマニュアルの(4) ライン設定の操作方法)
マニュアルはこちら
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Q 船ベリ停止がズレる
A
巻き上げ負荷の違い、糸巻き状態の変化で10cm前後ずれる場合があります。
船べりゼロリセットを行って下さい。
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Q 棚停止がズレる
A
オモリの重さによって10cm前後ずれる場合があります。
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Q スマホバッテリーで電源が切れてしまう
A
クリスティアシリーズの外部電源は専用バッテリーをご使用ください。
商品はこちら
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Q 誘い・合わせると糸が出る
A
糸がスプール軸にしっかり固定されておらず、糸だけ空回りしている。
スプール軸と糸の固定を確実に行ってください。

オモリが重い(約10g以上)の時、穂先が長い時、穂先が硬い時はリールの構造上、スプールが滑って糸が出ます。
ラインストッパーを使用する又は、強い誘いや合わせは、サミングをしながら行ってください。
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Q スプール回転がすぐ止まる。水深カウンタ表示が動かない
A
Eタイプのスプールを、CRTシリーズに使用している。
Eタイプのスプールは、他モデルには使用できません。
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Q 上記であてはまらない不具合
A
弊社アフターサービス部門に修理に出してください。