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DAIWAコネクティング
システムを使う
(IM Z)
DAIWAコネクティングシステムを
起動する
※主に3つのタブでページを切り替えます
※主に3つのタブでページを切り替えます
製品登録・初期設定を行う
ライン情報やブレーキモードを選択し、設定情報をリールへ送信。
ブレーキモードも4つから選択できる。
画面構成について
MyHistory画面からスタート。
MyHistoryを使う
※MyHistoryの画面からスタート
※MyHistoryの画面からスタート
MyDataを使う
リール毎にSettingを行う
DAIWAコネクティング
システムを使う
(ソルトコネクテッド
リール)
製品登録・初期設定を行う
※androidでは別の文言で表示されますが、通知の指示に従ってペアリングしてください。
※androidでは2度ペアリング確認の通知が表示される可能性があります。
※androidでは別の文言で表示されますが、通知の指示に従ってペアリングしてください。
※androidでは2度ペアリング確認の通知が表示される可能性があります。
リール設定(アラーム音など)、
道糸入力を行う
※リール本体が「0.0」表示以外ではエラー表示になります。
※リール本体が「0.0」表示以外ではエラー表示になります。
※誤ってタップした場合には、ハンドルやスプールを回すことなく、リール本体のスイッチを単押しして「0.0」表示に戻してください。
※誤ってタップした場合には、ハンドルやスプールを回すことなく、リール本体のスイッチを単押しして「0.0」表示に戻してください。
※⑩でOKをタップするか、×を押すとライン(糸)設定に戻ります。
※⑩でOKをタップするか、×を押すとライン(糸)設定に戻ります。
アプリ・ウェアラブル設定を行う
※会員登録がお済で無い方は画面が開きません。
※会員登録がお済で無い方は画面が開きません。
※スマートフォンがマナーモードでは音は鳴りません。
※スマートフォンがマナーモードでは音は鳴りません。
LIVE画面を使用する
※会員登録がお済で無い方は画面が開きません。
※会員登録がお済で無い方は画面が開きません。
水深・ドテラ水深表示を
使いこなす
リール本体に表示されている水深が表示されます(青枠)。この水深から算出し、ドテラ状態での水深を表示しているのがドテラ水深です(赤枠)。該当するラインの放出角度を確認し、近い角度の水深を参考にしてください。また、大きな文字で確認したいドテラ水深の角度をタップすると、赤枠内の水深青枠内の水深を入れ替えることができます。
※ドテラ水深は計算値による目安です。水中での糸フケなど環境によってはズレる可能性があります。
※ドテラ水深は計算値による目安です。水中での糸フケなど環境によってはズレる可能性があります。
ヒットマーカー・水深グラフを
使いこなす
水深グラフ(緑枠)は直近の水深の変化(仕掛け・ルアーの位置)を波形として表示しています。落下速度や巻上げ速度によって、グラフの角度が変化します。また、ドラグが引き出された際にはグラフが赤色の線で表示されます。
魚がヒットした時、アタリがあった水深や時間を記録できる機能としてヒットマーカー機能があります。黄色枠内の「ヒットマーカー」タップするか、リール本体のICカウンターに搭載されているスイッチを押すと水深グラフにヒットマーカーが記録がされます。
水深グラフの下部にあるボタンで時間を変更すると水深グラフグラフの横軸(時間)が変更されます。また、リフトレベル、スイングレベルをタップすると表示有無を変更可能です。
※水深グラフは縦軸が水深、横軸が時間です。
※ヒットマーカーは魚をランディング後に押しても問題ありません。修正することができます。
※ヒットマーカーはwatchOSからも記録可能です。
※水深グラフは縦軸が水深、横軸が時間です。
※ヒットマーカーは魚をランディング後に押しても問題ありません。修正することができます。
※ヒットマーカーはwatchOSからも記録可能です。
巻上げ速度、落下速度表示
直近5分間の巻上速度、落下速度の使用比率を表示しています。
※グラフの色分けは?をタップすると各色が表すスピードを確認できます。
※グラフの色分けは?をタップすると各色が表すスピードを確認できます。
ログデータを管理して、振り返る
(MyHistory画面)
※1日に複数台使用した場合には、最後に接続したリールのデータが表示されます。
※1日に複数台使用した場合には、最後に接続したリールのデータが表示されます。
※表示内容は1日ごとです。
※表示内容は選択しているリールごとに表示されます。
※表示内容は1日ごとです。
※表示内容は選択しているリールごとに表示されます。
※グラフの色分けは?をタップすると各色が表すスピードを確認できます。
※グラフの色分けは?をタップすると各色が表すスピードを確認できます。
ヒットマーカーの追加、消去が可能です。グラフをタップし、十字線を合わせるか、該当する時間を入力してください。選択した場所で「追加」を選択するとヒットマーカーが追加され、「削除」を選択すると選択されたヒットマーカーが削除されます。
水深グラフに表示されているヒットマーカーをタップすると、ヒットマーカーが記録された水深情報とメモ画面が開きます。さらに「詳細」をタップするとドテラ状態での水深、「編集」をタップするとヒットマーカーごとにメモを残すことが可能です。
※メモで表示できる文字数は、スマートフォンの画面サイズにより異なります。
※メモで表示できる文字数は、スマートフォンの画面サイズにより異なります。
表示できる項目は、「赤棒で選択した範囲の水深とドテラ状態での水深」、「巻き上げ/落下スピード」、「アクションの間隔」、「スイングスピード」、「リフトスピード」です。
※選択範囲は1秒以上5分以内を選択してください。1秒未満、5分以上を選択している場合には画面が切り替わりません。
※水深グラフ下部のリフトレベル、スイングレベル、アクションスコープをタップすると表示のON/OFFが切り替えられます。
※巻き上げ/落下スピード、アクション間隔、リフトスピード、スイングスピードは選択された範囲内の平均です。
※アクション間隔はロッド間隔を示します。
※選択範囲は1秒以上5分以内を選択してください。1秒未満、5分以上を選択している場合には画面が切り替わりません。
※水深グラフ下部のリフトレベル、スイングレベル、アクションスコープをタップすると表示のON/OFFが切り替えられます。
※巻き上げ/落下スピード、アクション間隔、リフトスピード、スイングスピードは選択された範囲内の平均です。
※アクション間隔はロッド間隔を示します。
自身の釣行回数やリールの使用状況を
振り返る(MyData画面)
DAIWAコネクティング
システムを使う
(ワカサギコネクテッド
リール)
製品登録・初期設定を行う
※会員登録/ログインしてから製品登録してください。
※2台目からの製品登録はアプリ内のSetting画面の「製品登録/再ペアリングする」をタップしてペアリングを行います。
※会員登録/ログインしてから製品登録してください。
※2台目からの製品登録はアプリ内のSetting画面の「製品登録/再ペアリングする」をタップしてペアリングを行います。
※androidでは別の文言で表示されますが、通知の指示に従ってペアリングしてください。
※androidでは2度ペアリング確認の通知が表示される可能性があります。
※androidでは別の文言で表示されますが、通知の指示に従ってペアリングしてください。
※androidでは2度ペアリング確認の通知が表示される可能性があります。
リール設定(だんだん棚停止、船べり減速停止など)、名人誘いカスタム設定
※Pc(パターンカスタム)を選択した場合、誘い設定はさらに誘い上げ待ち秒、誘い回数、繰り返し回数の選択が可能(リセット長さは自動的に変更します)
※Pc(パターンカスタム)を選択した場合、誘い設定はさらに誘い上げ待ち秒、誘い回数、繰り返し回数の選択が可能(リセット長さは自動的に変更します)
Pc1~5を選択する際にお気に入りの誘いパターンの名称を入力後に保存を押してください。その後に「リールに送信する」をタップしてください。アプリに更新完了のポップアップ通知が出たら設定完了です。
LIVE画面を使用する(2026年10月「2台同時接続」機能追加)
※会員登録がお済で無い方は画面が開きません。
※会員登録がお済で無い方は画面が開きません。
※押し間違いの場合、「-」を押してください。
※黄枠にある小さい数字はそれぞれのフィッシュカウンター数になります。
※押し間違いの場合、「-」を押してください。
※黄枠にある小さい数字はそれぞれのフィッシュカウンター数になります。
水深グラフ/スイングレベルグラフ
緑枠内には、水深グラフとスイングレベルグラフが表示されます。
水深グラフは、直近の水深変化(仕掛けやオモリの位置)のグラフ表示です。落下速度や巻き上げ速度に応じて、グラフの角度が変化します。
スイングレベルグラフは、リールの上下動作などの変化をもとに算出したグラフ表示です。
青枠では、水深グラフとスイングレベルグラフの表示カラーを設定できます。各項目をタップすることで、グラフの表示/非表示を切り替えることができます。
黄枠では、水深グラフとスイングレベルグラフの表示送りスピードを選択できます。
※水深グラフは、縦軸が水深、横軸が時間です。
※スイングレベルは計算値による目安です。リールの動作状況により、実際の動きとグラフ表示にズレが生じる場合があります。
フィッシュマーカー
緑枠内には、赤色のフィッシュマーカー(①機)と青色のフィッシュマーカー(②機)が表示されます。
「+」をタップした後、数秒間操作がない場合、その時点の水深グラフ上にフィッシュマーカーが記録されます。
水深補正機能(マゼンタ枠)
魚探の水深表示、リールの水深カウンター、アプリの水深表示を一致させることで、より簡単に精度の高い棚取りを可能にする機能です。
※赤(①機)と青(②機)それぞれで設定できます。
※水深が1.0m未満の場合は水深補正値を送信できません。
※水深が1.0m未満の場合は水深補正値を送信できません。


リール2台の個別表示➆横向き表示機能 リール2台の個別表
スマートフォンを横向きにすると、リール2台分の情報を個別に表示できます。
送りスピード、グラフ表示選択、水深補正などを変更する場合は、赤枠の「◀」をタップしてください。設定画面で各項目を選択・変更できます。設定後、「×」をタップすると、元の横向き表示画面に戻ります。
ログデータを管理して、振り返る
(MyHistory画面)
※1日に複数台使用した場合には、最後に接続したリールのデータが表示されます。
※総数はLIVE画面でタップしたフィッシュカウンター数を自動的に反映します。修正したい時に「総数」の編集し「メモを保存する」を押せば修正可能。
※1日に複数台使用した場合には、最後に接続したリールのデータが表示されます。
※総数はLIVE画面でタップしたフィッシュカウンター数を自動的に反映します。修正したい時に「総数」の編集し「メモを保存する」を押せば修正可能。
アクションスコープのグラフをタップすると、オレンジ色の十字線が表示されます。時間の表示単位を変更する場合は、十字線を中心に表示範囲が変わります。
フィッシュマーカーを追加・編集したい場合は、グラフをタップして十字線を目的の位置に合わせるか、該当する時間を入力してください。選択した位置で「追加/編集」をタップするとフィッシュマーカーが追加・編集され、「削除」をタップすると選択中のフィッシュマーカーが削除されます。
※赤(➀機)と青(➁機)のフィッシュマーカーで表示します。
※※赤(➀機)と青(➁機)のフィッシュマーカーで表示します。
1日のアクションスコープデータを確認したい場合は、赤枠の「再生」ボタンをタップすると自動再生されます。また、表示単位は10秒/1分/5分/10分/60分から選択できます。より細かく確認したい場合は、短い表示単位を選択してください。
青枠では、水深グラフとスイングレベルグラフの表示カラーを設定できます。各項目をタップすることで、グラフの表示/非表示を切り替えることができます。
※グラフを横にスライドすることで、1日分のアクションスコープデータ確認も可能です。
※2026年10月 釣行ログ再生ボタン追加
※2026年10月 釣行ログ再生ボタン追加
LIVEで記録した一日の時間ごとの釣果グラフ です。グラフの開始時間は任意で調整可能です。赤(➀機)と青(➁機) の各時間帯の釣果を可視化することができます。
※〇内の数字はその時間帯の最大多点掛け数になります。
※グラフ開始時間は釣り開始から設定可能です。
※グラフ開始時間は釣り開始から設定可能です。
自身の釣行回数やリールの使用状況を
振り返る(MyData画面)
※リールごとに見るを選択すれば選択されたリールのデータに表示されます。
※リールごとに見るを選択すれば選択されたリールのデータに表示されます。
IM Zアップデートの
操作ガイド
IM Zのアップデート
※所要時間は10分程度が目安となります。
Setting画面を開くと、通知が表示されます。
「次へ」をタップしてください。
※リールとBluetooth接続状態で実施してください。
※登録機種毎に実施してください。
※リールとBluetooth接続状態で実施してください。
※登録機種毎に実施してください。
注意事項をご確認の上、「OK」をタップしてください。
※アップデートに失敗するおそれがあるため、注意事項を守ってください。
※アップデートに失敗するおそれがあるため、注意事項を守ってください。
「アップデートを開始」をタップし、進めてください。
ステータスバーが100%になるまでそのままお待ちください。
※アップデートに失敗するおそれがあるため、リール本体およびアプリ画面の操作は行わないでください。
※リール本体が自動的に再起動します。
※アップデートに失敗するおそれがあるため、リール本体およびアプリ画面の操作は行わないでください。
※リール本体が自動的に再起動します。
完了画面の「OK」をタップしてください。
取得条件を達成していない場合、こちらの画面が表示されます。
取得条件達成を目指し、IM Zをぜひご使用ください。
取得条件を達成している場合、こちらの画面が表示されます。
登録製品毎に、リール本体へのブレーキモード送信を行ってください。
「リールのソフトウェアは最新です。」(緑枠)が表示されます。
・アップデートに失敗した場合は、再度アップデートを行ってください。
・リールが起動しない場合は、アフターサービスにて対応させていただきます。
・アップデートに失敗した場合は、再度アップデートを行ってください。
・リールが起動しない場合は、アフターサービスにて対応させていただきます。
ブレーキモードの追加
Setting画面のブレーキモード設定にある「設定タブ」をタップしてください。
各ブレーキモードを全部選択して、「リールに送信する」をタップしてください。
※リールとBluetooth接続状態で実施してください。
※取得条件を満たしていない場合、新たなブレーキモードは表示されません。
※リールとBluetooth接続状態で実施してください。
※取得条件を満たしていない場合、新たなブレーキモードは表示されません。
リール本体操作で各ブレーキモードが設定できることを確認してください。
※ブレーキ設定レベルについて
レベル1:「工場出荷時状態」に表示。
レベル2:「DAIWAアプリへ製品登録後、ブレーキモード3つ」取得後に表示。
レベル3:「PEロングキャストモード」取得後に表示。
レベル4:「ビッグベイトモード」取得後に表示。
※ブレーキ設定レベルについて
レベル1:「工場出荷時状態」に表示。
レベル2:「DAIWAアプリへ製品登録後、ブレーキモード3つ」取得後に表示。
レベル3:「PEロングキャストモード」取得後に表示。
レベル4:「ビッグベイトモード」取得後に表示。
まずはアプリのダウンロードから
DAIWA公式アプリを
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