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D-フロッグ
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Q ボディをつぶした時、すぐに形が戻らない場合はどうすればよいですか?
A
写真「1」「2」のような場合は、下記の通りチューニングを行ってください。
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1.ボディをつぶした時に空気が抜けず、弾力がある。

2.指を離してもすぐに元の形に戻らない。


■チューニング方法(1)レッグを抜く方法

画像レッグの1本のできるだけ根元部分をつかみ、ゆっくりと引っ張ります。レッグはボディ内部で左右つながっていますので、1本そのまま抜ける場合もありますし、ボディ内部で切れる場合もあります。左を抜いたら右、というように、1本抜くごとに空気の抜け具合を確認しながら作業を行ってください。


注意:作業時は、ハリ先で怪我をしないよう、写真のようにハリ先方向に指を置かない位置でルアーを持って作業してください。

画像このようにレッグがボディの外で切れてしまった場合は、根元を持ってボディ内部で切れるように再度引っ張ってください。
画像上記の作業により、ボディとレッグの間にわずかな隙間ができて空気が抜けるようになります。以上でチューニングは完了です。


■チューニング方法(2)ボディに穴を開ける方法

画像細い針金(線径0.4mm程度)や針をライターなどで熱して、穴をあける位置に狙いをつけます。
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内部のレッグを傷つけないよう、ボディだけに穴を開けます。
画像穴が大きすぎると水が浸入しやすくなりますので、まずは小さな穴をあけてから空気の抜け具合を確認して下さい。
画像【ボディ断面図】

ボディ内部は左右のレッグに結びコブがあって抜け止めになっています。熱した針金や針でレッグを傷付けてしまうとレッグが抜けてしまうのでご注意ください。

※作業時は、針金や針で怪我をしたりライターで火傷などしないように十分注意してください。

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Q アイはロウ付けですか?
A
アイ(8の字の形状のパーツ)はロウ付けです。

ゴムボディーとアイのズレを防止するため、ジョイントの部分にスレッド巻きと接着を施しています。